【デジタル毎日】京都:「手話スポーツ同盟」 バレーボールで交流

プレーの合間に手話が交わされるのは、聴覚障害のある人と聞こえる人が共に参加する京都市内のバレーボールサークル「手話スポーツ同盟」だ。発起人の会社員の山本真記子さん(31)=同市=は現在約40人いるメンバーで定期的に通う唯一の聴覚障害者。

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