【ニュースイッチ】NHKがはり・きゅうの遠隔授業、視覚障がい者の指をアームで誘導

NHKは視覚障がい者向けに、はり・きゅうの遠隔教育支援システムを開発し、10月にも実証実験を始める。同システムは、はり・きゅうを学ぶ生徒の指をロボットアームで触覚ディスプレー上へ誘導する。指先で感じる振動や凹凸を基に、人体にある約数百の経穴(ツボ)の位置などを効率良く学習できる。

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