【福井新聞ONLINE】障スポ練習、ボランティア本格活動

福井しあわせ元気大会(全国障害者スポーツ大会=障スポ)各競技の公式練習が行われた10月12日、ボランティアの活動も本格化した。福井県の大野市エキサイト広場体育館では、聴覚障害がある選手や観客向けの手話通訳、要約筆記、筆談を担う「情報支援ボランティア」が準備に当たり、選手に帯同する「選手団サポートボランティア」の学生たちは練習を手助けした。

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