【福島民友】出前授業など奮闘!聴導犬「ふく」 原発事故直後の大熊から保護

原発事故直後の2011(平成23)年に避難指示区域となった大熊町で保護された7歳の雄の雑種犬「ふく」が、NPO法人聴導犬育成の会(神奈川県鎌倉市)に引き取られ、聴覚障害者に必要な生活音を知らせる「聴導犬」のPR犬として活躍している。

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